大喜利していたらTwitterでバズって、インプレッション数がまさかの36万

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先日、坊主さんの主催する大喜利に投稿しました。

 

 

 

 

思い出に残っている甲子園名勝負選手権というのに対し私は

 

 

大阪桐蔭vs金足農業という回答をしたところいいねの数が半端ない!

この記事を書いている時点で3700いいねがついておりました。

 

なんだ1万いってないかと思う方もいるかもしれませんが、ツイッターのベルのマークに必ず数値が書かれるようになり私にとって大事件でした。

 

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いいねとリツイートで常に2と表示されている状態。

幸い、スマホの通知は切っているのでスマホがガンガン鳴るということはありませんでした。

 

私のツイートがバズった理由が分からない人のために解説を加えると

2018年の甲子園決勝で大阪桐蔭高校と金足農業高校の対戦となりました。この画像の意味は、全国から優秀な選手をかき集める私立の大阪桐蔭野球部に対し、秋田県の一部の地域に住む部員から成り立っている公立の金足農業野球部を揶揄しています。

まさに「戦車VS耕運機」

 

Twitterでバズったとはいえ、所詮大喜利の解答としてバズったわけで坊主さんの力が大きいです。強いていうなれば私は坊主さんのふんどしで相撲をとったという感じになります。

 

そのため次バズるときは自分の文章でバズれるように頑張ります。

 

念のため、バズるの意味が分からない人へ解説

 

バズるとは? 

短期間で爆発的に話題が広がり、多くの人の耳目や注目を集め、巷を席巻すること、といった意味で用いられる言い回し。主にインターネット上におけるソーシャルメディア等を通じた拡散などについて用いられる。

たとえばTwitter(ツイッター)上で盛大にリツイートされて拡散・急上昇している状況はバズっている典型的な状況といえる。むろんTwitter上での拡散だけが「バズる」と表現される現象であるというわけではない。

「バズる」の由来は英語の動詞 buzz を日本語化した語と捉えられる。語尾「る」を活用することで「バズっている」「バズった」という風に文脈に応じた使い方ができる。

バズる話題はポジティブかネガティブかという要素には依拠せず、美談・不祥事・炎上発言・ゴシップネタ・あるあるネタ・新商品、等々、さまざまな物事やキーワードに対して使われる。ただしネガティブ寄りの話題でバズっている状況は「バズる」よりも「炎上」の語で表現される場合が多い。

 

引用元:バズるとは何? Weblio辞書

 

というように多くの人からいいねやリツイートをしていただいたわけでございます。

 

バズったツイートのインプレッション数はというと

 

 

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366,775という見たこともない数値でした・・・・。

 

 

 

あと、大喜利の結果なのですが、

 

 

 

 

なんとみごと最優秀賞に輝きました!ちなみに入選したのはこれが初めてです(笑)

 

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